ニュースリリース

2017年05月25日

親世代・子世代で大学入試を比較!『大学入試の昔と今』をインフォグラフィックで公開


 「大学入試センター試験」は2020年1月の実施を最後に廃止され、新しいテストを導入することが文部科学省から発表されています。また、新しいテストの実施だけでなく、大学入試全体、さらには高校教育、大学教育を含めた改革を行っていくことが現在議論されています。河合塾では、こうした改革の概要や議論の背景について、ビジュアルでわかりやすく表現するデザイン手法“インフォグラフィック”を用いて『大学入試の昔と今』を作成・公開しました。

■インフォグラフィック『大学入試の昔と今』
公開URL http://www.kawai-juku.ac.jp/info/cnt/exampp/

■主な掲載内容
大学入試センター試験が始まった1990年(現在の親世代が大学生であった時代)と2015年の大学入試事情を比較しました。

 ●少子化により18才人口が減少する一方で、2010年前後から誰もが大学へ行く時代に
 ●社会状況に応えて、カタカナやひらがなの学部が登場!入試方法も変化している
 ●自分で考え、問題解決していく力が試される大学入試に


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